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Science Communication Group

京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループ

Direction / Web design / Web development:Naoharu Tatara(Cahier)
Client:京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループ
Website:http://www.scg.icems.kyoto-u.ac.jp/

京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループ

 

京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループについて

 

Science Communication Group 京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループ

 

Description

Science Communication Group 京都大学iCeMS科学コミュニケーショングループは、研究者・国民・政策担当者の間の科学に関わるコミュニケーションを対象にして、 研究・活動を行っており、その間(研究者・国民・政策担当者の間)にあるギャップを埋める存在です。

『間を埋める』という言葉から、「堅い」「真面目な」といったキーワードではなく 「やわらかい」、「柔軟性のある」といったキーワードを意識したデザインにしています。

また、Science Communication Groupは、iCeMSの中の1つのグループです。 そのため、デザインでは、iCeMSの要素を多く使用しています。

ターゲットは、京都大学教職員、研究者、大学院生、学部生、WPI関係者(主に評価者)、関連省庁、資金配分機関、財団、企業、マスメディア関係者、ソーシャルメディア積極利用者、学生など様々。

ターゲットに対して、どのような順番で情報を発信していくかを相談しながら構成を考えていきました。

 

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